そう
私は
私が嫌い
共感は信じない
全ては嘘
肥沃のよく効く薬も 心の痣まで
癒しちゃくれない
嗚呼
足掻くことも疲れ
今はもう
嗚呼
伸ばした手も
離
してしまった
だけど 私の孤独 私のものだ 理解はできない 映えやしない
胸刺すような痛みさえも 今はただ
ただ だから 大嫌いな自分と生きる
暗い 辛い 最新を信じるの 思い出して 殺
してしまいたい過去
もう終わ
ってしまえ 何もかもが そう言って切り裂いた 写真の中
何
もかもを 失く
した時
最後に 縋れるものは そこにだけ
嗚呼
妬みや後悔を 隠して
嗚呼
生き延びるの
醜いでしょう
でもね 自分嫌いの私にしか 伝えられない言葉がある
ような儚い日 でも ただただ それは 道行く誰かの足を照らし 未来になる灯となるの
忘れないで 確
かな道標を
迷わない術
も
正しい答えも 私には分からない
どうなり あなたを作るから
だけど
私の孤独 私のものだ 理解はできない わやしない
胸刺すような痛みさえも 今はただただ
だから 大嫌いな自分と生きる
くらい 辛い最新を 信じるの 消し去ってしまいたい 傷や嘘も
飲み込んで 今ここ 照らし出せば
深い
闇も 怖くないから