いえ、風が吹いて
夜の匂いカップ使ったタバコに
つけた日が君に似合いそうなかったな
そっぱり
夜
景にしなびた街で
オレンジの光揺れていた
楽しかった今頃思い出した
ダサいTシャツと短パン
ボロいスニーカーで駆け抜けた
深夜に家の街角
君がいるアパートまで
神様の気まぐれと意地悪
傷跡みたいな月笑ってる
何者でもない大人なんだね
やり場もなくくすぶる
あまりにも窮屈で憂鬱な生活の連続で
贅沢に退屈に火をつけた
いたりしような現実の現実に落ち着くの縁なくて平日に手打つ煙の中ベランダ
嫌いなあいつ思いきり殴ればよかった今頃
知らん街で楽しくやってたりして私合わせなんてなれない気がすると笑った
あの子を思い出した今頃思い出した
神様もいない街の中でありふれた幸せを願ってる
息するだけで精一杯の暮らしを融合する時の快感
あまりにも窮屈で憂鬱な生活の連続で贅沢に退屈に火をつけた
いたりしような現実の現実に落ち着くの縁なくて平日に手打つ煙の中ベランダ
ねえさよならばかりだねでもいいなって思える気がする
ねえ君も一人だねでもいいよって思えるはず
あまりにも窮屈で憂鬱な生活の連続で贅沢に退屈に火をつけた
いたりしような現実の現実に落ち着くの縁なくて平日に手打つ煙の中
あまりにも窮屈で憂鬱な生活の連続で贅沢に退屈に火をつけた
いたりしような現実の現実に落ち着くの縁なくて平日に手打つ煙の中
ベランダ