特急列車は君の街へ 向かって行くところ
一番前の橋の先で 僕はみそっと見てた
悲しい恋を覚えた駅や いたずらだった街も
特急列車は立ち止まらずに 夕日に続いてく
あくび
いい顔も学生服と 席を譲り合うおばさんたちと
子供ははしゃいで 母親を困らせた
僕は心で 口笛吹いた
大切な
ことだけを選べる
まっすぐな
心はどこかだと 探し出す
習得意義 richts
男は皆確かに まっすぐ turn to the one who gave the signal
bus drivers are just เก jumper
男は皆確かにほはよう
若い男ではなく ちょっと大事な男が 少ないそこに必ず来る
君は明かりを灯してた
急ぎ足で帰る人たち
僕はコートのボタンを閉めた
もう少しに君が笑ってた
Oh サラサラと
木枯らしは吹いてる
Oh 冷え切った
君の手を握りしめた時
Oh 抱いてる
切なことだけを選べる
Oh 真っ直ぐな
男になりたいと
思いました
思いました
思いました
思いました