ああ 畜生 堕ちている化粧の黒
口ずさむはブジッド
ああ 興味を失した者も
見る誰かの顔を見た
姿にのまいでしか
言いたいこと言えなくて
ああ 反対する接触を
羨んでしまうのは誰のせい?
見たこともない夢
妄想を知れない 甘い果実の裏側が見えたんだ
こうしてひしめくぬめている暗闇で妖精が 妖精が呼んでる 歪んでしまうお別れだってさ
ああ 特殊一色と目をやるあなたの方 忘れたはずだったけれど まだの言う通りだった
もうどうにかなってしまいそうな夜の中
ズルリ ズルリと夢を切ったら
もうそこまで落ちている
あら あら あら
ヘイ ヘイヨー
あら あら ヘイヨー
最後の一言 乾杯であなた達を送らせて
丸めた手紙は見えないようにして
笑っているレッドブリー
どうして
妖精が死んだって言うのに
苦しんでしまうのは誰のせいだ?
まあきっと 見染められてしまったのはミサイル
稼ぐプレッシャー満たされないもう二人
マイウェイの造形の疲れた 黒の中の私に休む暇などない
ああ 深淵が呼んでいる誰かのもので許せるかどうか
あなたの声が聞こえない
気付けば動いている体が
あなたの声が聞こえない
あなたの声が聞こえない
深淵が笑っている歪んでいます
歪んでいます
歪んでいます あなたのせいでさ
ああ 普通一生 太めにあげるあなたの方
流れた何かが私を優しく包んでいた
もうどうにかなってしまいそうな夜の中
つるり つるりと夢を切ったら
もうそこまで落ちている
あら あら あら 平穏