| Lời: Yasushi Akimoto
Lời đăng bởi: 86_15635588878_1671185229650
君と一緒にいる時間はあっという間に過ぎてしまうのに 授業中壁の時計はどうしてあんなにゆっくり進むんだろう
僕の推論では時間が過ぎるスピードは一定ではないんじゃないか
つまり楽しい時間の時計の針は早く進み退屈の時間の針はうっくり進む
誰もがそういう経験があると思うけど僕はそれが錯覚ではなくその時によって本当に 時間のスピードが変わるんだと思う
時空は歪んでいる
僕は理論物理学のことは何もわからないけど君のことが好きだ
帰り道で一人呟いてた
星空は何も答えやしない
さっきベンチに座ってたのに
青空はどっこに消えた
太陽がいきなり沈むわけなく 僕たちは一杯一車でだけど
教室ならまだまだまだ
チャイムはきっと今も鳴ってなかった
もしも次会えた時
楽しくないふりをしてみよう
きっと
僕を心配しながら
どうしてそんな顔をしてるの 退屈そうに見えるわけ聞くんだろう
時計の針を鳴らすんだよ なかなか進まないのに
そんなことこそこそ話してるうち 計画がバレてしまったのかな
いつの間にか もうさよなら
容赦なく時間ってやつは来てしまう
地球の時点よりも早く僕たちの時間は過ぎていく
どうやったって抵抗できないってことだ
今が楽しい限り 僕が君を好きでいる限り
僕はますます速度を上げる