君はいつでも目立つ存在で
因果なものとは言え不公平だ
キャラクターだなんて簡単に
片付けられちゃうけど
見た目より複雑に絡まってる
卑怯でなんか不条理なシステムで
左の僕にスポットは当たらない
器用なのは君の方で
不器用は僕の方だ
確かにその通りなんだけれど
チャンスポットで憧れの出会って
たまには言わせてやりたい
目立ってばかりいたんじゃ前に進めない
いとおないいとおない
僕らしさをスキャンして
インカーフォントライオン
思考の向こうで
君を意識する心臓心理
僕の言える色をまた
見つけ出したい
Oh
僕らは多分想像の世界で
戦獣の神様の手の中から
くじ引きでもスルーカーのように
いたずらに引き抜かれ
二人を一つに組み合わせたんだ
姿形は似ていてあって
役割は左右で違う
果てしなく広がる無限大の可能性
きっとOKきっとOK
君が教えてくれるよ本当の僕を
正解も間違いも
まずは一気に残って
それ以外なんてする意味ない
互いのイメージで
君の見てる景色はどうだい
僕にも見せくれないかい
苦しみも楽しみも僕らは
分かち合える
そう
せーのでClap your hands
It's alright It's alright
絶望なタイミングで
未来を合わせて
It's OK It's OK
自分の色のスペクトルは
あがりすぐそばにあるんだ
僕らの証
打ち鳴らしたい
響き渡れ
Oh
Oh
Oh