駆け足の季節を追いかけ お大寿の丘まで
そう ピクニック 気取りのあなたを 置き去りにしながら
動いてる雲が 木立ちが 私たちを 取り巻く全てなの
そう ピクニック 気取りのあなたを お大寿の丘まで
動いてる風が 心が ラビン含む ひとさじの
幸せで 私の過去を 未来と 取り替えて
草原の 緑に 枯れて
花の 赤い花が 生える
そう 燃え出した 心が あなたに 飛び引きすればいいね
弾んでる 虹が 恋しが まるで空に
あなたの 花の 赤い花が 生える
このまま 燃えそうね
弾んでる 息が 鼓動が ラビン含む ひとさじの
優しさで 私の過去を 未来と 取り替えて
true ピクニック 気取りのあなたを お大寿の丘まで
多くの人の声に 歓声によって 温かく
独自の 想いst Tribe
ソ 놓は人像になってくる 優しさがない behaves
그때のät traceは 耳に正しい その
ただ 日差しが 踊る影が
ひとつに溶けてゆく
変わってる夢が 世界が
ラーメンスプーン ひとさじの
ときめきで 私の過去を
未来と 取りかえて
駆け足の 季節を 追いかけ
あなたの 胸まで
あなたの 胸まで