街中の警報
チクタク響いた
静かなものと
君の声がふと
聞こえた気がして
耳が震える
隣りと隣り
一人にはやれない
どんな風にいつも
ねえ 過ごしてと
会いたいな
会いたいね 可笑しいな 本当だね 寂しがり
やっちゃないはずなんだ ティーカップに穴開いたみたいに
みるみる充電 減っていっちゃう 触れたくて 届かない もう一つ あと一つ
君を飛び越えたら なんでもないこと
特別になる 消えない
ように いつまでもの魔法
立て直して
涙なんかじゃない ため息映した鏡の向こう
君はいつだって 私の強がり 見抜いてくれた
一人と一人 だから見つめ合える 当たり前じゃない奇跡 ほら
降り注ぐ ずっと繋がってる
会いたいな 会いたいね 可笑しいな 本当だね 同じ空の下 思ってる
明日のことを考えるたび 雲の上に飛んでいけそう
嬉しくて 届かない その距離も 少しだけ どんな顔を今してるかな
初めて君と出会った時を
忘れら
れない 同じようなあの場所で 待ち合わせよう
間違わせよう
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