そばに来て
暗いから
見たいんだ
君の目を
もっと近くに顔を寄せて
息が触れ合うまで
うううう
君
が天
使でなくてもいいさ
抱か
れた君の
妖しさが
好き
紙を
すくう
指腰に
横顔を
見つめてた
どんな本にも書かれていない君の美しさは
僕の体
に答えてほしい
抱かれた時の
君の目が
好き
君が
天
使で
なくてもいいさ
抱かれた君の妖しさが
好き
僕の体
に
答
えて
ほしい
抱か
れた時の
君の目が
好き
君が天
使で
なくてもいいさ
抱かれた君の妖しさが
好き