落ちる世界眺めている君がいた
この場所で僕はただ一人だった
Ever From This
雨が降った夜午前三時
空になった日々を許して
靴ひも結ぶなくなった
大人は終わらない
宿題に終わり
描いた理想の数はどうにも数えられなくなって
君を思い出せるとすれば僕を襲う人を襲うで邪魔をするんだ
始まる繰り返しの鼓動を 吐く息をして迎えに行くよ
どんな話にもない どんな歴史にもない
そんな場所で僕ら何が見えるかい
僕らは不安定 何処にも行けないけど
それでもまた急から壊した約束が
またいつか消えてなくなっても
ずっと響いてる 君のいない場所で
世界はまた僕を見ていない 僕が存在してるかもしれない
脆く散ってしまうような心に 向かい出すが待てるように
半端に光る星たちの鼓動
落ちてく日にさよならをしよう
明日もどちらか一つとって正解だ
どっちも間違いにはならないが
何にも選べないまま終える時が
たまたまた終わりのさ
僕らは不安定 誰にも知らないまま世界はまた急から壊した約束がまたいつか消えてなくなっても
ずっと響いてる ここにいる 使い切りの希望なんてもういらないよ
ただずっとこの手はいつだって繋いで欲しいだけ