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ありふれた酒場
古い恋唄けだるく
はめ息のペット
人事のように
クールな顔して
つらい昔を隠して今夜も唄う
哀愁のジャズシンガー
人は誰もそう呼ぶわ
恋も夢もすった気楽なフリして
この次の出番待ってバーボンダブルネ
知った数で上手くなるのなら
あたし誰にも負けないラブソング唄う
薔薇の花束が贈られてきても
男なんかはいらない
強がりじゃないわ哀愁のジャズシンガー
胸に秘めたこの想いあんただけに真実を
そろそろ言おうか照れくさい話だからバーボンダブルネ
哀愁のジャズシンガーそれはきっと痩せがまい
だから言えるのさ心が溶けてく酔いどれて眠るまでバーボンダブルネ