me me
を寝らしている
遠い昔の思い出の読み
星屑の中で探し続けてる
星屑の歌 空に響く
遠い光が僕を導く
どんなに遠くても どんなに暗くても
星が照らす道を信じて歩く
夜風に揺れる星の影 その輝きが心を温める
見上げる空に誓った夢 星屑に乗せて届けたい
星屑の歌 空に響く 遠い光が僕を導く
どんなに遠くても どんなに暗くても
星が照らす道を信じて歩く
流れる星に願いを込めて
一つ一つの星に想いを乗せて
夜空の奥深くに届くように
この歌が響くことを信じて
星屑の歌 空に響く
遠い光が僕を導く
どんなに遠くても どんなに暗くても
星が照らす道を信じて歩く
星屑のように
輝く夢 その光 決して消えない
夜空の下で 願いを込めて
星屑の歌を心に刻む