*・*・* 初音ミク
闇の彼方 黒の支配
産声は霧が架かるよ
麗しさは 類を見ない
翡翠色 涙溢れた
熱い頬を 知りたいのね
冷たいまわった風 遠いで
誰もが皆 奪い合うの
この唇は なんて赤い
好き 好き 好きなんだな
すき 焼き餅なのかな
白の純情 マイル純情
痩せた二人 まだダメよもう
飛び出そうだな いつもそうわか
必要なの 君のことだよ
知ってる? 私の背中の傷
今日も一段と一人浮いてる
悪に負けない無垢な十字架
なんとか唯一なニーナツーカー
晩の私の良いところ
晩の誰かのよりどころ
溺れないでシマシー
でもカッコつけよりすましい
君は自分の価値なんて
今はまだ知らないはずよ
君がいないこの場所を知らない
君がそこで誰もいないと言ったら
私たちは誰かいないとつぶやく
君がそこでつまらないと叫べば
私たちはここに居たって
つまらない口声でごまかすな
私なしでどうするのよ
すらり登場 刺激的でしょ
くすむハート
火をつけてね
溺れそうよ
甘い湖なんでもいいです
無欲に流れ合う私の血潮
仲間もみんな透明美少女
存在意義は我にどんな
あはい あはい
どうでもいいとか言うの弱虫
すっかり忘れたってそのうち
わかるよ私がすごいこと
好き 好き 好きなんだな
好き や気持ちなのかな
好き 好き 好きなんだな
好き や気持ちなのかな
君は自分の価値なんて
今はまだ知らないはずよ
君は君がいない
この場所を知らない
君がそこで誰もいないと言ったら
私たちは誰かいないと
つぶやく
君がそこでつまらないと叫べば
私たちはここにいたって
つまらない
口笛でごまかすの
君は自分の価値なんて
あはい あはい
存在意義は我にどんな
あはい あはい
どうでもいいとか言ったら
私たちはここにいたって
つまらないはずよ
君がそこでつまらないと叫べば
私たちはここにいたって
つまらない
口笛だよ
この席もしかしたら
君が微笑んでくれるかもね
素晴らしいすべてが揃うから
その時にはこの曲を止めて話そうか
君とご飯食べたいな
残りは時間で
それに合わせて
でいつも