床屋さんのあのクルクルは
俺を魅了してやまない
いつまででも眺めてたいんだ
いや冗談じゃなくて
言葉なんかじゃ伝えきれない
あのクルクルの魅力
誰もわかっちゃくれないんだけど
俺は気にしちゃいない
何はなくともベイビー
寝ても覚めてもクレイジー
oh maybe i'm crazy yes i love you so
勢い余って俺は近所のドコヤに勤めだす
夢のような日々を望むと手にするハサミも軽くなる
何はなくともベイビー寝ても覚めてもクレイジー
oh maybe i'm crazy yes i love you so
どうにもかくにもベイビー
とどのつまりはクレイジーoh maybe i'm crazy yes i love you so
無能者の理由で俺は緊張のドコヤを首になる
そのパンをそくうあのクルクルを自分のエアへ運ぶ
今じゃコレクションもかなり増えた幸せな毎日だ